ブログ村ランキング

絵手紙ランキング参加中!

1日1回ポチっと応援してください



FC2カウンター



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



プロフィール

おやまのすぎのき

Author:おやまのすぎのき
FC2ブログへようこそ!



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



お山の杉の木ひとりごと
一世一代、心機一転気持も新たにブログに挑戦です

花ゆず
IMG_20171117_0001.jpg
毎年よくなります。
昨日100個収穫してくれました。

ご近所 知人に分けました。
私ははちみつずけを作ります。

作り方は簡単です 洗って 輪切りにし 水を切ったゆずを 瓶に入れ はちみつをかぶるくらい 入れて 冷蔵庫で保存します。
風邪の予防に 熱いお湯を注いでいただきます。喉の痛みに効くそうです。今はいいお薬が沢山出ていますから こんなの古いですって フフフ、、、、でも自然の治療薬が一番でしょう。



                       

                       

スポンサーサイト
塩ゆで落花生
テレビを見ていたら
ピーナッツの作り方が
放映していた。

とてもおいしい。
後を引き止められない美味しさだ。

すこし濃いめの塩加減で 煮ること40分 火にかけておけばいいので楽。
あと20分そのままにして 水を切る。

お爺さん頑張って 来年はもっとたくさん栽培してねと お願いした。

                       IMG_20171112_0003.jpg



冷え込む
急に寒くなってきた。
暑さ寒さも彼岸までとは よく言ったものだ。

特に朝は寒い。
植木もかたずけないと 風邪をひく もう無理無理と思いながらも 頑張って サンルームにとりこんだ。

数をだいぶん減らしてはいるが 捨てることはできない。
矢張り 断捨離は 勇気がいる。

重いものは 残して(息子に手伝ってもらうしかない) どうにか整理した。
自分の趣味なので 頑張るしかないのだ。

綺麗に咲いてくれる花たちは私を裏切らない。
今日は特別に 紅茶が 美味しい。

                      IMG_20171101_0001.jpg



ブロック注射
腰が痛くて 注射していただきその後1週間ぐらいは落ち着いていた。
しかし 遊ぶことの好きな主人は
嬉しくて じっとしていられない。

早速 ハゼ釣りだ。 病院から直行である。いつものことだが こちらは心配しているのに。
メールが入ったから 行先もわかっているが、、、、、、

半年ぐらい前もやった。 しかし痛みはその時のみで 効果がなかった。
それで手術をして 3週間入院 退院後もすっきり回復しなかった。

最近は杖を突いて歩くようになった。それで2回目のブロック注射である。
出掛けるときは 遺骨になって帰るかもと言いながら やや心配そうであったが。

終わったとたん もう元気になったと本人は気楽なものである。
後の養生がとても大切だと 私は 思うのだが、、、、、、

痛いのは本人である。 私の心配はこれから 勝手に心配しているのだから 仕方がない。
本当にそのように簡単に 良くなれば 嬉しいのですがね。

いろんな情報では 何度しても駄目だとか  いや良くなったとか 色々である。先生も 同じようにおっしゃっている。
その注射は とても痛いらしい。メールでは 今回は痛くなかったとある。

ハゼ釣りもいいが寒くなっつてきた。 早く帰ってきてと メールをしましょう。もう午後6時 真っ暗なのに。

                     IMG_20171101_0004.jpg




二階のかたずけ
少しずつやっているが 中々はかどらない。
自分のところでも 断捨離ができなくている。

可なり捨てたが 何時の間にかまた増えているのよね。
いわんや お二階のものは 考えてしまう。

全部捨てられたら さっぱりして気持ちがいいだろうと 思いながらも、、、、、、、
立ったり座ったり 腰が痛くなるし 問題を抱えながら 気になることばかりで はかどらない。

昨日は孫が来てくれて 手伝ってくれた。重いものを運んでくれて とても頑張ってくれた。
今日は弟息子夫婦が来てくれて 一生懸命 二人でかたずけてくれた。

プロの整理屋さんに頼むつもりだが 仕分けはこちらでしておこうと思っている。
いずれ息子夫婦が時々来て住んでくれるらしい。

私はとてもうれしいが 負担にならないようにと 其ればかりが気にかかる。
もう 辛いことは 二度と味わいたくない。

優しい 息子の気持ちは ありがたいく受け止めながらも 夫婦が仲良く気持ちよく 理解しあって 生活してほしいと
こころから願っている。

長男亡きあと 何から何まで手つだってもらい この息子のおかげで 私は立ち直ることができた。
これからも 世話をかけないでと 自分に言い聞かせている。

今まで13回引っ越しをしてきた。 今回ほど きついことはない。
加齢とともに 気持ちが 複雑で割り切れないものが多々あることは事実だが 息子の優しさ(息子も苦しんでいるのよね)

で その気持ちを受け入れるしかないのよね。
仏壇に あなたの 優しさに 感謝している。 と手を合わせた。

ある時は 親より先に行くなんて とぐちをいったりで その日により違う気持ちで手を合わせる 自分がまたいるのです。 

                       IMG_20171101_0005.jpg